この4年間、平成30年7月豪雨等の災害復旧事業や災害に強いまちづくり、新型コロナウイルス感染症・物価高騰への対応など地域を守るための緊急的な事業の推進から、
丹後郷土資料館のリニューアル・北部医療センターや府立看護学校の機能強化、大学入学共通テストの丹後会場設置、丹後織物産地の拠点となるTANGO OPEN CENTERなど
地域の発展のために長期的に取り組まなければならい事業の要望などを「国・府・市町・地域の皆様との連携」を重視しながら積み重ねてきました。
また、京都府議会では、危機管理・建設交通常任委員長や子育て環境の充実に関する特別委員長、関西広域連合議会議員などの役職を務めさせていただき、様々な場面で地域の声を届けて参りました。
まだまだ微力ではございますが、これからも皆様にとって身近な議員になれるよう、現地現場に赴き、地域の発展のために力を尽くしてまいりますので、今後ともご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
主な取り組み
・丹後郷土資料館のリニューアルへ向けた動きが加速! 天橋立世界遺産登録へも力を尽くしてまいりました!
・令和5年度当初予算にて、「北部医療センター基本構想策定費」 「府立看護学校整備検討費」が計上! 建て替えへ向け着実に進む!
・令和5年大学入学共通テストから丹後会場(峰山高校)が設置!
・災害に強いまちづくりを推進!特に、国道178号(宮津市日置・伊根町間)の強靭化や岩屋峠・舞鶴宮津線の道路改良、野田川や大手川などの河川改修・浚渫、治山ダムや砂防堰堤、京都丹後鉄道の強靭化などの事業にに力を尽くしてまいりました。









