ありたい姿

地域の明日に責任を持てる政治。
将来世代の代弁者として、
人生を懸ける覚悟はできています。

就職活動の際、もっと力をつけたい、宮津市に雇用を生み出す方法を知りたいと株式会社リクルートへ入社しました。

配属希望地は、宮津市・伊根町・与謝野町と同じ課題を抱える地方を希望しました。
長野県で4年働き、行き着いたのは、「観光」からの地域活性。
「旅行事業部」に異動届を出し、奈良県・和歌山県の観光振興に力を注ぎました。

私のこれまでのキャリアは、一貫して、この街の将来のためのものです。

私の家系は、政治家を輩出している家でも、すごくお金持ちの家でもありません。
地盤・知名度・資金力など、私には一切ありません。

30年以上もこの街で暮らしていく私だからこそ、将来に責任をもった、しがらみのない政治をしていく責任があります。

中島大文の決意

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